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スピリチャル的視点からみた胆石が出来た経緯4
そして、別れた後、
彼のうわさを聞くことになりました。
私と付き合ってた期間に、別に女の人が7人くらいいたらしく、
また、私のことについては「存在してなかった女」と
言いまわってたことに気づきました。

それで怒りも頂点に達しましたが、
「存在の耐えられない軽さ」というタイトルの映画がありますが、
(あんなに、含みのある深い人間関係ではありませんでしたが)

もし私がこの世に存在してないほどの女 (自分にとっては大したことない女)だったのなら、
なぜに、あんなに長時間、怒号や罵声、罵倒されて続けなくてはならなかったのでしょうか?
矛盾だらけな彼の性格にも(・・?はてな?ってかんじですけども、

彼の攻撃力たっぷりのネガティブエネルギーをまともにくらって
私は突然
人生が虚しくなったのです。
やっていることが無意味だった・・・
その頃には、運動もやめて、低炭水化物ダイエットもやめてたので
体重も10キロほどリバウンドしてましたので、

せっかくあんなに頑張ってフィットネスクラブ通いしてたのに、
リバウンドしたから 無意味だった・・・

というか占いのお客さんたちへの私のアドバイスも無意味だったのかもしれない

とどんどん負のスパイラルにはまり込んで
ネガティブ思考 にはまっていきました。

自暴自棄になり、
彼に言われたことが私の中で残っていて苦しいので、
苦しみから逃れるための、スィーツ三昧の日々。

肝臓は脂肪肝になり、
意欲はなくなり、気力も体力もなくなってきていました。

完全にエネルギー放出していました。
ただ、以前の私ならば、占い結果をおつたえしたり、
セッションをしたりした直後は、
肉体的な疲労はその瞬間あったとしても、
普通に、食事なり、睡眠なり、入浴などをしたら、
自然と回復し、
エネルギーは常に満タン状態になれる人でした。


[2016/08/06 01:28 ] | スピリチャル | コメント(0) | トラックバック(0)
スピリチャル的視点からみた胆石が出来た経緯3
クリニックの医師から診断されたのは
うつ状態 であるということでした。

え?この私がうつ状態だなんて
自分自身でも受け入れがたいものでした。

彼との関係は、ごたごたしつつも3か月ほど経過しておりました。
彼の機嫌を損ねないよう、最大限気を遣っていたのですが、
毎度毎度 怒号が飛びます。

ある時のデートの帰り道、ちょっとした喧嘩になり
帰宅したら どっと疲れがでて、ベッドに倒れ込みました。
しばらくして、電話が鳴ったので、相手が誰かも確認せずに出ました。
すると彼で、怒鳴っています。
余りにも疲れていたので、電話を切る、という選択肢を忘れ、
怒号を数時間聞く羽目になりました。
おそらく、2時間半~3時間くらいでしょうか。
ちょうど相手の充電が切れるほど 私に対する
至らない点、お前が悪いから俺が怒るんだということを延々と告げられて
もう、ダメだな、とその瞬間はっきりわかりました。

そして別れ際もすごくごたごたしたのですが、
秋ごろになって、今度は私の方が彼に対して
なんでそんなに罵倒されなきゃいけなかったのかという怒りを感じることになりました。
そして、ますます 私の中のエネルギーが放出されていって

あるときに、ふと
虚しさ を感じるようになりました。
クリニックで告げると、その時初めて うつ状態からうつ病に診断が変化しました。

私は心の平和を提供するために ミルーンとして活動してるのに、
なぜ、目の前の、付き合いのある男性の 心の平和を乱してしまったのか?
なぜ救えなかったのだろうか・・・。

これを毎日考える日々でした。
私がやっていたことはすべて無駄だったのか?
[2016/08/06 01:05 ] | スピリチャル | コメント(0) | トラックバック(0)
スピリチャル的視点からみた胆石が出来た経緯2
2010年の春ごろ、
私はとある男性と付き合っておりました。

彼とは前世でのつながりがあり、
したがってカルマもありました。

カルマ=前世から持ち越した宿題 

という意味に考えてください。

この彼との付き合いが、
すごく難しかったのです。

なぜ今世出会ったのかが、
なにを学ばなくてはいけないのか、

ほんと理解するのに時間がかかりました。
(正直、彼と別れてから数年たってやっと理解したのです)

私は彼と付き合いながら、私自身のエネルギーが枯渇していきました。

彼との前世は2つあって
一つは 最初の出会いでの気持ちのすれ違いなどがありましたが、
その後紆余曲折ありながらも結婚をし、
夫の事業を手伝う妻として、また夫婦愛に満ちて
幸せに暮らしていった人生でした。

もう一つは、これはひどい人生で
その当時の彼に私はひどい目にあわされて以後ずっと二人の間は
亀裂のはいったまま、その時の彼は私に対しての複雑な感情をもったまま、
私はその事件があったあとに、彼に対して悪感情をもったまま
終わった人生でした。

人との出会いは、必ず前世に縁があります。
特に恋人、夫婦、家族、親友、
深く付き合う関係の人は、どこかの前世でも必ず関係があります。

前世療法では、
今の自分に強く影響を与えている人生を 体験します。
そして、
その前世の自分
当時何を思ってたか、
どんな感情を抱いてたか、
そして、
その思考と感情を持ち続けた結果何を決断してしまったか

今の自分に影響を与えているのです。

その彼と私の場合2つの前世があり、
私としては、1つ目の前世のときの彼に抱く感情が強かったため、
今世でも出会いたくて、出会った(引き寄せた)縁だったのですが、


彼にとっては、2つ目の前世の影響が強かったのでしょう。
付き合っていくうちに、私への悪感情がいろいろ吹き出したようでした。

当時、わけのわからないことでキレられていたのですが、
私は自分の職業上的な性格からも、
見放してしまうことができず、

心理学的には
ある種のコントロール関係、支配関係に入り込んでいたと思います。
共依存かもしれません。
はっきり言えばある種の虐待関係だったのでしょう。
心理的虐待、精神的虐待、

彼が激怒すればするほど、私は直さなくてはいけないとおもって立ち回るのに
それがかえってまた彼の逆鱗に触れるという・・・。

正直疲れてしまって、エネルギーを吸い取られた感じでした。
私はいろいろと尽力してる(彼からしたら余計なお世話かもしれませんが)なので
ポジティブなエネルギーを放出しつつ、
彼からは 激怒というネガティブなエネルギーしか返ってこないので
エネルギー等価としては対等ではないので、
疲れていったようにおもいます。

ある日、目が覚めてベッドから起き上がれない事があって、
初めて、自分に異常が起きていることに気づきました。
クリニックにいったら、睡眠導入剤と安定剤を渡されました。
[2016/08/06 00:50 ] | スピリチャル | コメント(0) | トラックバック(0)
スピリチャル的視点からみた胆石が出来た経緯1
ところが、
当時プライベートで親しくお付き合いしてた男性との別れがあったのですが、
その男性とのやりとりのなかで、
私の中である種の「不信感」という種が出来てしまっていました。
当時の私は全く気付いておりません、今の私だから振り返って言えることです。

それが、私の場合、ちょうど胆のうのあたりに
エネルギーとして抱え込むきっかけとなりました。
オーラにため込んだわけです。

その後、
別の男性と出会い、そして別れを繰り返すなか、
どうも、そのエネルギーを大きくしてきてしまったようです。
「男性への不信感」という形で、オーラの中にどんどんたまっていきました。
肉体には、実際に胆石が作られ始めた初期のころだとおもいます。

2008~2009年ごろ付き合ってた彼は、ほとんど毎日家にきて
私の手作りの夕食を食べたがっていたのですが、
フィットネスクラブに5時間くらいかけている毎日や、
炭水化物を食べない生活
(穀類、糖質、イモ類、トウモロコシ、根菜類等の徹底排除)に対して
一緒に楽しみを共有できてないのではないかと疑問に思い
止めてしまったのです。彼は炭水化物だろうが肉だろうが
なんでも食べたがっておりましたのに、私はカレーライスをつくっても
自分は食べないとか やっておりましたので。
そうすると、彼は一緒に食べられないので悲しそうな感じでした。
一方で私は低炭水化物ダイエットとフィットネスクラブ通いで20キロほどやせましたんで、
止めたくはなく、そして、彼のタイプもモデル並みに痩せている女性が好みらしく
炭水化物を食べろ、でも太るな!という要求の矛盾・・・
で、結局お別れすることになりました。

2010年の冬の夜中、
突然 発作がおこりました。
シャワーを浴びていたのですが、右のみぞおちあたりに激痛。
救急車で近所の病院に運ばれましたが、その当時は原因が
わかりませんでした。
当直の男性医師は病気を特定できず
便秘で もしかして妊娠(@_@。 してるのではないか、
という お手上げ状態のようでした。
ま、ここでもある種の「男性に対する不信感」は募ったようです。

外来するときのセオリーで、
女をみたら妊娠と思え!っていうのもあるらしく
ある種の不調を訴えたときに、妊娠!の可能性が大 というのもあるらしいです
はぁ、そんなことになる行為は ここ半年以上ないんでありえないんですけど?と
おもいながらも、ベッドで横になってて、夜明けごろには不思議と痛みがなくなって
しまい、帰されました。
[2016/08/05 19:13 ] | スピリチャル | コメント(0) | トラックバック(0)
私の体調について
私の体調について、ご心配おかけしてしまってるようで
スミマセン。

私の体調は割といいです。

ただ、手術したせいなのか、
その他、加齢に伴う 諸々の現象なのか、
体がだるかったりする日もあります。

そもそも、体調を
どこの時点での比較になるかとおもうのですが、

ブログやサイトで業務停止を告知した2012年の頃と比較するなら
もうほとんど回復してる、と言っていい状態です。

ただ、私の中でもとてもパワフルだったなぁとおもうエネルギー状態は
2006~2007年くらいの自分が 思い浮かびます。
この時は、毎年、なんども雑誌等の取材を受けておりましたし、
自分でもまだまだ、
もっとクライアントさんのエネルギーを引き出して最大限のセッションを提供できると
頑張っていたころでした。
神社にいくときは
必ず、この地球全体の世界平和が実現するために、
私が心の平和をみなさんに提供できるように、
最強のお手伝いをさせてもらいたいので、
どうぞ、神様方、ご指導、ご支援をよろしくお願いします、と
いつも祈っておりました。






[2016/08/05 19:11 ] | スピリチャル | コメント(0) | トラックバック(0)
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