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スピリチャル的視点からみた胆石が出来た経緯5
そして、体重は、さらに加速をして
元の体重よりもさらに10キロほど増量してました。
つまり30キロ増Σ(´Д`*)

そしてブログやサイトでお休みすることをお知らせすることに
なったのです。(2012年)

私はクリニックから病院へとお医者さんを変えることにしました。
病院なので、血液検査の結果、異常に中性脂肪が高いのと
肥満、そして肝臓にかんするすべての値が悪すぎるので、
栄養指導をうけるように と言われました。
さすがに、毎晩、食後に買ってきたスイーツ3個を食べる生活は
まずいなと 少しだけ自制することになりました。
スイーツを断ったことで、だんだんとやせてきて、(10キロ減)
1年くらいかけて、元の体重(フィットネス前)までは戻ることはできました。

2013年のとき、また発作が起こりました。
前と同じような 七転八倒するような痛みがみぞおちに感じました。
私は、当時 某大学病院に膀胱炎でかかっていたので、
救急隊の人が、腎臓結石かもしれない、とその病院に向かうことになりました。
行くと、私の担当医ではない、別の泌尿器科の先生が見てくれたのですが、
なんでなのか、わからない、ということでした。

そこでも、数時間したら、ケロッと痛みがなくなったので、
かえって来ました。
2回も原因不明の痛み、あんな七転八倒する痛みなのに、
何の病気なんだろうか?と不思議に思って、

次の泌尿器科の診察が終わった直後、そのまま総合案内の科にいき、
今まで起きたことを告げました。

その先生ははっきり言ってインターンぽくて
つまり医大をでて2年目とかそういう感じの人で、
私の体の抱える問題をすべて言っても診断がつかないらしく、
上司らしき上の先生を連れてきました。

「とにかくおかしいので、調べてください、精密に」
と強く訴えたら
その上司先生は、うちでは(予約いっぱいで?)すぐ検査できないので
紹介します、といわれた先で、
胃カメラ、MRIを取った結果、
胆石症ということが分かったわけです。
その検査してくれたクリニックでは、胆石を溶かすという薬を処方してもらいました。
これを飲み続けて、様子を見よう、ということでした。
1か月後、再診してもらったとき、初診の先生とは違う人で、
その先生は私に向かって「胆石発作を1度でも起こしたなら、胆のうを取るべき!」と
唐突にいわれ、
私は、その男性医師に不信感をもって通院を止めてしまいました。

だって、最初は、薬飲めば治る、だったのに
2回目いったら、胆のうとりましょうよ、って
話ちがいすぎだし、手術を気軽に勧めてくるのも
患者としては、あれ?オカしい・・・この先生単に手術したがりじゃないの?
私のためというより、自分たち(クリニックの儲けのため?)とかと思いますよ。

2013年の夏頃は
私はある人に恋をしていました。
この人も前世のつながりがあった人でその前世では恋人同士だったので
てっきり、今世でも恋人になるもんだと思っていました(;^_^A
ですが、この人も最初は良かったんですが
だんだんと 私を避けるようになり、
私のことが嫌になったようでした。でもそれをはっきり告げてくれないので
メールで話をつめた結果、私は失恋したことに気が付きました。
彼は、ネットでしりあったので、ネット上では恋人のフリはよかったようですが、
リアルでも恋人要求されるのはイヤだったみたい(つまりリアル恋人はイヤみたい)でした。
てか、そこまで考えずに私を誘っていたみたいでした。

私は私の(前世も恋人で巡り合ったんだから今世でも恋人になるんだ、
という)勝手な思い込みが悪かったかもしれませんが、
一方で恋人になろう、という約束を破られたというか、
最初とあとになっての言質の違いとかに
またもや「男性に対する不信感」を募らせる結果となり、
この人とは それ以上の関係にはなりませんでした。

この人にフラレたのがはっきりわかり、
私はヤサグレました(笑)
でもすぐに恋人が出来ました。

また別のネットで知り合った人でした。
この人は、穏やかで優しく、男性不信である私のことを受け入れつつ、
ボクとつきあってみたらとそんな目には合わせないのになぁ~と冗談ぽく
自分を恋人として立候補してくるので
根負けして
もう恋なんかしない、とおもってたこの私に、
デートする約束を取り付けさせたわけです。

ネットでのイメージがあるので、実際の見た目とかは
そんないい方じゃだろうな・・・と思って期待せずにいたんですが(←けっこう失礼な私・・・)
想像してたよりはるかに実物がかっこよかったので
お付き合いすることになりました(って見た目で負けたわけじゃないんですけども・・・)

で、この人との付き合うことによって
ヤサグレてた私に 落ち着きを取り戻し
心の安定感を得られることになりました。

なによりも私が太ってるとか外見的なことに関して
否定的なことをいわない受け入れている様子で

ああ、なんかありのままの自分でいい、って
こういうことなのかな、と思ったりしていました。
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[2016/08/06 07:07 ] | スピリチャル | コメント(0) | トラックバック(0)
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