FC2ブログ
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
[--/--/-- --:-- ] | スポンサー広告
スピリチャル的視点からみた胆石が出来た経緯3
クリニックの医師から診断されたのは
うつ状態 であるということでした。

え?この私がうつ状態だなんて
自分自身でも受け入れがたいものでした。

彼との関係は、ごたごたしつつも3か月ほど経過しておりました。
彼の機嫌を損ねないよう、最大限気を遣っていたのですが、
毎度毎度 怒号が飛びます。

ある時のデートの帰り道、ちょっとした喧嘩になり
帰宅したら どっと疲れがでて、ベッドに倒れ込みました。
しばらくして、電話が鳴ったので、相手が誰かも確認せずに出ました。
すると彼で、怒鳴っています。
余りにも疲れていたので、電話を切る、という選択肢を忘れ、
怒号を数時間聞く羽目になりました。
おそらく、2時間半~3時間くらいでしょうか。
ちょうど相手の充電が切れるほど 私に対する
至らない点、お前が悪いから俺が怒るんだということを延々と告げられて
もう、ダメだな、とその瞬間はっきりわかりました。

そして別れ際もすごくごたごたしたのですが、
秋ごろになって、今度は私の方が彼に対して
なんでそんなに罵倒されなきゃいけなかったのかという怒りを感じることになりました。
そして、ますます 私の中のエネルギーが放出されていって

あるときに、ふと
虚しさ を感じるようになりました。
クリニックで告げると、その時初めて うつ状態からうつ病に診断が変化しました。

私は心の平和を提供するために ミルーンとして活動してるのに、
なぜ、目の前の、付き合いのある男性の 心の平和を乱してしまったのか?
なぜ救えなかったのだろうか・・・。

これを毎日考える日々でした。
私がやっていたことはすべて無駄だったのか?
スポンサーサイト
[2016/08/06 01:05 ] | スピリチャル | コメント(0) | トラックバック(0)
<<スピリチャル的視点からみた胆石が出来た経緯4 | ホーム | スピリチャル的視点からみた胆石が出来た経緯2>>
コメント
コメントの投稿












管理者にだけ表示を許可する

トラックバック
トラックバック URL
http://seraphme.blog.fc2.com/tb.php/546-a63c25c2
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
| ホーム |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。