FC2ブログ
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
[--/--/-- --:-- ] | スポンサー広告
ためしてガッテンとNLP
今日の ためしてガッテン

みてましたか?



不安について 取り上げた特集で



パニック障害 とか

適応障害  の もととなってる



不安についての対処法を あげてました。



それは 冷静な目でありのままの事実をうけとめること。



番組では



「客観視」くん



と呼んでました。



事実から、どんどん連想、想像を膨らませることは

不安を引き出すので NGらしいです。



まあ、そうですね。



番組の趣旨は理解していくうちに、は!っと私はひらめきました。



これって、NLPと 同じじゃない?



NLP(神経言語プログラミング)でのワークには



たいてい 



メタポジション ってでてくるんですが、



そこは 客観的な立場の自分がいる場所



って設定するんです。



で、問題を持ってる自分と 

問題を持ってない自分



そして メタポジションの自分って



やってみると、



両方を 客観視 するので、より解決策がわかりやすくでます。



ためしてガッテンの場合は



不安を取る方法として、



イメージをつかってやってました。



「目をつむって リラックスしてください。



小川がながれています、葉っぱが落ちてきて

川にのり、葉っぱがながれていきました



また葉っぱが川に乗ります。



その葉っぱの上に 今の不安をかんじてることを



乗せて流しましょう~



また次の葉っぱにも 別の不安をのせて

流しましょう~



どんどんやってみてください」



という催眠誘導でした。



たしかに、これは いいかもしれませんね。





人気ブログランキングへ
スポンサーサイト
[2012/01/12 00:22 ] | NLP | コメント(0) | トラックバック(0)
<<ちょっとづつ だけど変わってきてる | ホーム | 2,3日前のことですが・・・>>
コメント
コメントの投稿












管理者にだけ表示を許可する

トラックバック
トラックバック URL
http://seraphme.blog.fc2.com/tb.php/523-839211b1
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
| ホーム |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。