FC2ブログ
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
[--/--/-- --:-- ] | スポンサー広告
夢をみた(月みずがめ)

夢をみました。



ヒーラーYさんと一緒に



電車にのって トルコ(イスタンブール?)へいく夢。





起きて、現実の今のいる時点で 矛盾だらけだとわかりますけど





なぜに、トルコへ 電車でいけるのか、ってことだ・・・



あはは。



飛行機じゃないといけないよね~。



で、夢に戻りますけど、



Yさんは、昨日もトルコへいって何かを買ってきたらしく、

良い製品があるから、と私を誘うのです。



で、二人で 電車 2番目の車両にのって、

座っていきます。



電車の中で話をする 彼女のお子さん

(現実のお子さんは確か一人でもうずいぶん成長されてるはずなのに)



ゆめの中では、第一子が13歳 第二子が8歳とか

言ってました。



タイヘンよ~いうこと聞かなくってと彼女は笑っていて・・・



でトルコにつくので 降りるのですが、



行こうといってる 市場 がないんですね。



で、見つけた 学校、高校みたいなところで

学園祭やってるみたいで



(もう、このストーリーめちゃくちゃですね・・・笑)



その学園祭やってる男子生徒に 市場はどこ?って

聞いてるんです。



で、なんとか色仕掛け(?)で聞き出します。



今降りた駅は 西口なので、



東口へ行けば 市場があるかも、といわれ



東口はあっちだと



さす方向をみると、 川を下っていくボート船頭がみえます

(まるで、イタリアのボートこぎ人のような・・・でも顔はアラブ人ぽい)



お礼にほっぺにキスをして



いそいで Yさんとでかけます。



いくとちょっと恐ろしい感じの トルコ人たちがたむろしてて



アルカイダの服とかいって、ローブみたいなのを売ってる場所にでて



ちょっとたじろぐんですが、



Yさんは あまり気にせずどんどん、先に行くので、

わたしもついていくと



お気に入りのお店やさんについたようです。



で、そこは座布団、クッションをうってるみたいで、



なぜかお店の人は日本人なんですけど、



そこで、これがいいのよ~とYさんが選んでるのですが、



もうちょっとクッションが効いたほうがいいと、



中綿をどんどん詰め込むんですね、



クッションを効かせるというけど、詰め込みすぎなんじゃないの



と言ったら、そうかしらね~



なんていいながら、そのお店を後にして、



狭い路地というか、店の隙間から奥に入っていって



別のお店をみつけたらしく、そこでも、買い物の交渉を始めた



ところで 目が覚めました。





たぶんに、 最近見たTVの影響・・・



アクシデンタル スパイ という



ジャッキーチェン主演の映画をみたんですよ



それが、トルコに行く話が



なんかかぶったのかなと。



でも ヒーラーYさんが出てきたのは何か意味があるはず・・・





Yさんはわたしにとっては、尊敬できるすばらしい人のうちの一人なんですね



あんな風になりたいとある種の憧れがあります。



ああいう感覚で生きてみたい・・・



まるで、お花のような人なんです。



植物的な・・・



自然に調和してる感じで・・・



そして、優しい。



ヒーラーとしてお手本にしたい、人 ですね





ま、そっくりにはなれないのは知ってるけど。



ミルーンはどうしても、戦士な性質を 自分が 受け継いできてしまってる。



前世から・・・





ただ、なにがいいたかったのかな~



と気になった次第です。



夢もメッセージですからね。



ガブリエル 天使 に もっとわかりやすくメッセージおくれよ



って たのんでみようかな。



ガブリエル さんは、予言の天使だし、夢の天使だもんね。













 


スポンサーサイト
[2009/12/21 19:41 ] | 日常 | コメント(0) | トラックバック(0)
<<文明の利器に感謝(月うお) | ホーム | ポジティブアンカー(月さそり)>>
コメント
コメントの投稿












管理者にだけ表示を許可する

トラックバック
トラックバック URL
http://seraphme.blog.fc2.com/tb.php/475-37ede57e
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
| ホーム |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。