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グラウンディング(月 やぎ)

前回 の ブログより、また、一ヶ月以上もたってしまいました。



ご無沙汰しております。



 

実は、だまっていましたが、すこし体調が不良でした。



とはいっても、病気とかではなく不調ですので、





まあ、体の要求どおりに 寝れるときはずっと長時間寝てみたりしていました。



一回、夜中に 胃が激痛で、病院にいったりしたのですが、(まあ、行ったら行ったで、

なにか 特別の処置をするまもなく、検査してる間に収まってしまったのですが・・・)





また、3月の地震によって、



なんか、もう いつ 死期がきても おかしくはないのかな~と思ったりもしました。



(って、わたしも 大げさですね~思考が・・・・)





死ぬのはいいんですが(って、語弊がありますかね・・・)



今、この時期に死にたくない、と思いましたです。



というのも、何一つ達成できていないから。



自分が、この世に来た目的、使命、この世でやろうとしてること・・・それは公私ともに・・・



そういったものが実現していないのに、あっけなく、災害で死ぬわけにはいかないな~と。





だったら、





まあ、生き方を変えなくてはならないなぁとは 感じましたです。







心は20歳のつもりでも、実年齢はアラフォーですからね。



余談ですが、救急隊のひとに、『年齢は・・?』ってきかれたとき、



とっさに、実年齢マイナス5歳を言い出しそうになり、



あれ、あれ、ちがった、本当は、と



思い直してから答えたので、



正確な年齢を 即答できませんでした・・・(笑)



絶対、おばあちゃんになったら、実年齢マイナス15か、20を言いそうな私です・・・(笑)





まあ、今回の地震で、いろいろ騒動になりましたが、



しっかり再建するときには、



最新でかつ万全な対策を採られたらいいかなと思います。



いっそのこと、太陽発電を全戸設置。もちろん復興費から全額補助して



自家発電体制もとれればいいんじゃないかな、とおもいますが。











3月11日 の地震は、占星術的には、とても特殊な日時に おこっています。





ボイドタイム でした。



さらには、マンデンチャートに 阪神大震災と同じ配置があったのです。



春分の日から、占星術的には1年がスタートなので、



今回の3月11日の地震は、 2010年の春分図をみなくてはなりません。



首都は東京なので、東京の緯度経度で作成すると日本全体の出来事の暗示です。



すると、マンデンチャートの4ハウスに ジュノーと 月が入室していて、



たしか、阪神大震災のときも、 ジュノーが4ハウスにありました。



これは地震の暗示なのです。



解説は、ちょっと、高度な専門的なもの なので、次回にもうちょっと詳しく書くか、



HPのどこかに 画像とともにアップしますが、





どこでおこるかというのは

緯度経度 を見る方法があります。



アストロマップというソフトで、ジュノーICラインをみればいいわけですが、



今回のは、それは、ちょうど、岩手の三陸沖の 海のところをラインがとおっていて



おそらく、震源地とぴったり一致するのではないかとおもいます。





あと日にちについて、



春分図は、一年の大まかの予想です。



それと春分~夏至の間の3ヶ月 の出来事もでています。



同様に、夏至図は



夏至~秋分まで



秋分図は



秋分~冬至まで



冬至図は



冬至から、次の春分までの出来事です。



となると、3月11日の地震の暗示は



2010年の冬至図に暗示されていることになります。



そして、月の位相図 



新月図はその約、一ヶ月間



上弦図とか、満月図とか、下弦図とかは、



さらに一週間単位ですから



3月11日の暗示はどこに出ているのか、を見るわけです。



3月5日が新月なので、そこにどういうのがでているか・・・。





今回、いろいろ情報が錯そうしましたし、



東京電力のある意味、伝達ミスによって、被害拡大した件については、

地震が起きた瞬間に



月のボイドタイムだったから、ではないかと思います。





ボイドタイムについての解説はこちら





ボイドタイムは とかく 人が気持ちが安定しない時間帯であるから、



なおさら、あのような非常事態 のときの心理とあいまって、



かなりの不安から 行動した人々の デマや風評がいっぱいでてきたとおもいます。





マスコミの悪いところは、 ああいう災害さえも、一種のイベント祭りのように



騒ぎ立てるので、潜在的に不安をもっている人々は、なおさら、誘導催眠にかかりやすいです。



津波が押し寄せる光景を何度も何度もリプレイするやり方は、



911のときの飛行機がビルに突っ込む光景を何度も何度もリプレイするときと



同じです。



そこに無責任に不安を煽る 意図があるのではないか、とおもいます。



確かに、生きる という本能からは、不安になるのは当然ですが、



そういうときこそ、グラウンディング、地に足をしっかりつけていれば、



どれが、正しい情報で、どれがデマなのか、冷静に判断し、行動できると思います。





そこに、冷静であれば、ある種の直観も 正しく降りてくるのでしょう。





生きる本能は、第一チャクラで 直観は第六、もしくは、第七チャクラだからです。





ああ、なんか、話があっちこっちに飛んでしまいました。



次回にまとめようとおもいます。





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[2011/04/23 17:32 ] | アストロロジー | コメント(1) | トラックバック(0)
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